日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク

キボタネ (希望のたね基金)
キボタネは、日韓の若者の交流と記憶継承事業を通し、次世代の希望を育てる試みです。 韓国で2016年6月9日に設立された「正義記憶財団」の募金キャンペーン事業の一環として、日本の市民が主体的に立ち上げました。
日本軍「慰安婦」問題解決全国行動
日本軍による性暴力を受けた被害者に対して、日本政府が謝罪と補償を早急に実施することを求める団体・個人のネットワークとして2010年2月7日に設立。「慰安婦」問題の解決を願い、被害国の支援団体とも連帯して活動を行っています。
女たちの戦争と平和資料館(wam)
2005年8月、敗戦から60年目の夏に、アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館(wam)」は新たな闘いの一歩を踏み出しました。日本国内には数々の平和資料館がありますが、ここは唯一、「慰安婦」問題に特化した「慰安婦」問題の記憶の拠点です。
FIGHT FOR JUSTICE 日本軍「慰安婦」―忘却への抵抗・未来の責任
日本軍「慰安婦」問題の解決をめざし、日本軍「慰安婦」制度に関する歴史的な事実関係と責任の所在を、資料や証言など明確な出典・根拠をもって、提供すること  ――これが本サイトの最大のミッションです。
「慰安婦」問題ってなーに? 「慰安婦」問題にとりくむ福岡ネットワーク
私たちは関釜裁判(韓国・釜山とその近郊に住む元日本軍「慰安婦」と元女子勤労挺身隊の方々が日本国を相手に下関の裁判所に訴えた裁判)を支援してきたメンバーが中心となり、女性問題や戦争責任問題を考えてきた人々とともに行動しています。
在日の慰安婦裁判を支える会  
「在日」で唯一名乗り出て裁判を闘ってこられた宋神道さんを支える会。
重重プロジェクト
90年代より「慰安婦」問題をテーマに被害者女性たちを撮り続け、韓国で初めて中国残留朝鮮人日本軍「慰安婦」のハルモニたちをテーマにした写真を発表した写真家安世鴻(Ahn Sehong)を代表とし、写真という人々の心を動かし感動を与えることのできるアート活動を通して、この問題の解決策を探るひとつのきっかけにしたい!という気持ちで立ちあげられました。
水曜デモin長田ブログ
日中戦争(十五年戦争)・アジア太平洋戦争中、日本軍は兵士たちの性的欲求を満たすため「慰安所」をつくり、植民地や占領地にいる数多くの女性たちを強制的に性奴隷としました。すべての日本軍「慰安婦」問題の被害女性と連帯すべく第三水曜日に水曜デモを行います。
戦後70年 東アジアの未来へ!宣言する市民
2015年、 戦後70年を迎える今年、市民から平和への宣言を出し、東アジアの人々とともに平和を作り出す礎を築いていこうではありませんか!
みんなで考える「慰安婦」問題  
「慰安婦」問題の解決に向けた意見書可決をすすめる会のブログです。とても情報が早いです。関西を中心に、国に慰安婦」問題の解決を求める地方自治体からの意見書可決をすすめる取り組みを行っています。
「もうひとつの歴史館・松代」建設実行委員会
長野県の松代(まつしろ)でアジア太平洋戦争末期に造られた松代大本営地下壕と「慰安所」、私たちが創ろうとしている「もうひとつの歴史館・松代」についての紹介を主な目的としています。  「歴史館」では、戦時中の松代大本営地下壕造営工事に伴う強制連行・強制労働や「慰安婦」制度の事実を踏まえながら、今、ここに生きる「私」につながる過去を見据え、これからどのような未来を紡いでいくのかを考えるきっかけを手渡す-そのような場を目指します
YOいっション (YOSHIMI裁判いっしょにアクション)
外国特派員協会での橋下大阪市長の記者会見の場で、日本維新の会の桜内文城衆議院議員 は、「慰安婦」問題に関する僕の本を「捏造」であるといい、多くの証拠で明らかにされているとまでいいました。ご支援をお願 いいたします。